『ULTRAVIOLET Code 044』#03
ようやく安原さんが登場。044を追う公安、パーク警部役。かなりだみ声。特別執行官側との絡み次第では044側に付くのだろうか。今のところシリアスだが、『白鯨伝説』ホワイトハットの前例があるので油断できない。
今回の聞き所は、執行官に打たれて意識を失うときの声。あの一声にいろんな物が詰まっている気がする。
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ようやく安原さんが登場。044を追う公安、パーク警部役。かなりだみ声。特別執行官側との絡み次第では044側に付くのだろうか。今のところシリアスだが、『白鯨伝説』ホワイトハットの前例があるので油断できない。
今回の聞き所は、執行官に打たれて意識を失うときの声。あの一声にいろんな物が詰まっている気がする。
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『ULTRAVIOLET Code 044』
本日アニマックスで最速放送。安原さんがレギュラーです。出崎監督とも縁が深いですね。
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大学の学生演劇仲間だった男女。男は売れっ子の演出家となり、女は女優を辞めて店を持った。男は妻子持ち、女は独身。男の愚痴を、太宰治『桜桃』を読みあいながら諭す女。
ラストに流れた歌は村下孝三だと思うが、タイトル紹介はなし。地震速報が入ってしまったので、再放送枠に期待したい。
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舞台が一段落したのか、安原さんのナレーションが「ギョーテック」に復活した。やはり見てる側も気合が違う。
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往年の米コメディー『アイ・ラブ・ルーシー』の新録版に安原さんが出演されます。
久しぶりに戸田恵子との共演というのも楽しみだが、三谷幸喜が絡んでいるというのが個人的には注目。安原さんと戸田さんの共演を三谷作品で見たいというのが私の長年の夢なのだ。
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今週の『業界技術狩人・ギョーテック』を見てびっくり。ナレーターがテアトル・エコーの後輩、多田野曜平に変わっているのだ。
安原さんに何が起きたのか。
とはいえ、心当たりはある。そろそろ『イーストウイックの魔女たち』地方公演が始まるのだ。舞台が終わったら戻ってきてくれるのだろうか。
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安原さんがミュージカル「回転木馬」に出演されるそうです。
天王洲 銀河劇場ブロードウェイ・ミュージカル『回転木馬』
出演者にイーストウイック関係者がちらほら……。
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時間が無くてここ数年は買いだめしていただけのスパロボファンだが、ついに重大情報が!
ということで、『宇宙大帝ゴッドシグマ』(だから「Z」?)がついに初参戦!ま、寺田さんは第4次の頃から参戦希望リストに挙げていたから、念願叶ったというところだろう。
あと、PS3じゃなくて良かった。主人公の富山敬の代役が誰になるのかも気になる。
「キングゲイナー」「アクエリオン」など、他の初参加作品も見ていた物が多くて楽しみだ。
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安原さんはライターの宇野役で出演。25年前に取材した農民作家が亡くなったという便りが娘から届いたのだ。25年前は30台だったという宇野は、ほぼ安原さんと同じ年だ。
取材の回想で、酒と肴に舌鼓を打つシーンは、とても演技とは思えなかった。さすがは酒豪。
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4月から火曜21:30に移動した「歌謡ドラマ」。今月のトップページに安原さんがいるのだが、他の人の写真によると「早春賦」の録音光景らしい。その「早春賦」は15日放送。
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発売は2006年なのだが、CSのスターチャンネル・プラスで放送されるという情報で初めて知った作品。
キャプテン・ズーム ソニー・ピクチャーズ - DVD & ビデオ
キャプテン・ズームことティム・アレンを安原さんが当てているのだが、ストーリーを見る限り、バードマンのイメージで配役されたとしか思えない(ギャラクシー・クエストで当てていた鈴置さんは故人だし)。
ビデオスルーだけあって、作品自体はイマイチのようだが、DVDを注文してしまった。
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#15「さすらいのヤマアラシ」
やまあらしのモンジーニ役。名前から「木枯らし紋次郎」がモデルであることはバレバレ。よって口調も紋次郎風。珍しくニヒルな安原さんが楽しめる。
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昨日の話は、あこがれていた図書館員の名札に取り付いた老人の話。残念ながら安原さんの出演はなかったが、熊倉一雄の語りを存分に楽しむことができた。
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というわけで、「業界技術狩人・ギョーテック」を初めて見た。安原さんは随所でナレーションをしている。かつてNHKでやっていた「世界の家庭料理」に雰囲気は近い。
個人的には、演劇の回があったら安原さんが来るのか、がちょっぴり気になったり。
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今回も「とりつくしま」からのドラマ化。密かに慕う書道の先生の扇子にとりついた女性の話。
安原さんは前回より押さえた演技だった。使用曲は井上陽水「つめたい部屋の世界地図」。
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なんと、地上波テレビに安原さんがレギュラー出演していることが判明。しかもテレビ朝日だ。
業界技術狩人・ギョーテック
ナレーションということなので、私も今週末からチェックする。
情報提供ありがとうございます。
echo’s palette 何だかTV漬け(汗)
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来週からの「歌謡ドラマ」、「白檀」「名前」「日記」と三週連続「とりつくしま」からのドラマ化のようです。ということで、安原さんが出る可能性大です。
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「ロージン」なんて歌、聞いたことないな、と思っていたのだが、それもそのはず。今回の「ロージン」は歌のタイトルではなく、東直子の短編集「とりつくしま」の1タイトルだった。
亡くなった後もこの世に未練を残した人のために、身近な人の側の物体に魂をとりつかせてくれるのが、安原さん演じる「とりつくしま係」なのだ。出番は前半だけだが、バードマンを彷彿とさせる声で大満足。最後の高笑もインパクト大だった。
今回の依頼者は主婦。この世に残してきた息子の姿を見たいと、軟式野球試合のロージンに取り付く。いい話だったので、あえて結末は書かない。
今回は、ガヤキャストに放送学校生を使うなど、色々と型破りな回だった。
ちなみに、使用曲は井上陽水の「口笛」。また陽水だ。
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安原さんが出てたが、番組表に安原さんの名前がなかったので聞き逃し。再放送待ちだ。
イチログ 歌謡ドラマ 「パリの空の下」
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『歌謡ドラマ』の感想をば。
今回の安原さんは山口という初老の男性。かつての大学の恩師に再会し、卒論で「大正ロマン」をテーマにした話から、「カチューシャの唄」の紹介へ流れる。さすがNHKだけあり、音源がオリジナルだったのはすごいが、「歌謡ドラマ」というより「歌謡うんちくドラマ」だったのは興醒め。
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歌謡ドラマ「恋はやさし野辺の花よ」
安原さんは売れない劇団長大塚。「浅草オペラ」を新作のヒントにしようと団員に持ちかける。メンバーの曾祖父が大ファンだったと聞き、祖父から思い出話を聞くことにする。曾祖父は呉服店の若旦那だったが、浅草オペラの女優に熱を上げっぱなし。店は傾き、自棄になっていたところに関東大震災が。立ち直った曾祖父は、残ったお金でレコード会社を立ち上げ、成功する。……ただし、どこまで真実かは分からぬが。
安原さんは、思い出話の番頭、女優の恋人など掛け持ちで楽しませてくれた。
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#30「議会への挑戦」
議会の市民代表の一人、ジャック役。シュプレッヒコールで存在感を見せる。
本作でのルイ16世役は阪脩であることも判明。
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安原さん、58歳の誕生日おめでとうございます。
今年は『河童のクゥと夏休み』のオッサン役という大役を演じたのが最大のニュースでしょう。
『イーストウィックの魔女たち』も来年の名古屋公演が決まっておりますし、ますますお元気に活躍して欲しいですね。
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昨日は安原さん出演の『イーストウィックの魔女たち』を観劇。博多座はさすがに行けなかったので、初演以来の観劇となる。
以下ネタバレ
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『イーストウィックの魔女たち』の稽古場レポートがアップされました。安原さんもたっぷり出ています。
フィデルが行く!VOL.1
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#17「消えたパンの秘密」
安原さんは工場の労働者、アルベール役。工場長の隠した小麦を探そうとするが、昔の悪人仲間、殺し屋デーモンに命を狙われる。一人娘のコレットには優しい父親である。
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『イーストウイックの魔女たち』の公式サイトに、安原さんと若手キャストのインタビューが上がっているのでご紹介。
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『ラ・セーヌの星』#15「飛べよ気球パリの空へ」
安原さんはド・ロジェ公の声。気球を飛ばそうとする兄弟のパトロンとなる。
この回にはルイ16世も出演するが、安原さんではない。キャストにはないので兼役と思われる。
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13日からテレビ東京で『特攻野郎Aチーム』の再放送開始。前回の再放送の続きということか、第3シーズンから始まる。
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「原恵一と河童の長い旅 河童のクゥと夏休み 公式ブック」を購入。高い本だが、イメージボード等、貴重な資料を見ることができる。
そして、パンフレットにはなかった安原義人のコメントが掲載されている。これだけで満足。
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安原さんが「オッサン」役で出ている『河童のクゥと夏休み』を初日に見てきた。私の行った映画館は閑散としていて残念。「キューリのキューちゃん」の試供品を配っていた。
パンフによると、アフレコは06年11月に行われたそうだ。ということは「いろどり橋」公演の合間に録音したのだろうか。
試写会レポート等で内容を知っていたので、冷静に見てしまったのが残念。情報を入れずに行った方が、ストレートに物語の中に入り込めるだろう。
とてもいい作品なので、大勢の人に見てもらいたい。もちろん安原ファンとしても満足の出来。
内容に関しては別ページで。
それにしても、これで安原さんは渡辺歩、細田守、原恵一と、アニメ界の若手旗手3監督との共演を果たしたことになる。次はどんな作品に出るのか、楽しみだ。
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『ラ・セーヌの星』#08「ベルサイユの美女」
ベルサイユ宮殿近衛隊隊長、ルイ・ド・ギャレー役。町で馬車を暴走させて暴れる乱暴者。近衛隊隊長だけあってラ・セーヌの星を追いつめるが、ラ・セーヌの星のマントに視界を阻まれ、崖下に墜落死。
この時期の安原さんとしてはかなり低音の演技。
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『ラ・セーヌの星』#03「サン・ファの黒バラ」
子供の頃、再放送で初めて見た時から、アバンタイトルの「マリーを殺せ!」と叫ぶ民衆の声が安原さんに聞こえてしょうがなかった。At-Xの放送で、ついに安原さんの出演を確認。
安原さんは銃士(?)ラブレ役。マリー・アントワネットのドレスに着けるサン・ファの黒バラを頼みにシモーヌの家を訪れる。
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『NEWジャングル』#27「家庭の中の秘密」
殺された社長、佐伯は脱税をしていた。調べるうちに、明石(安原)の妻が佐伯と接触していたことが分かり、殺害の疑いを掛けられる。津上係長は明石に内緒で捜査に乗り出した……。
両シリーズ通して唯一の、カメさん主役回。妻と息子、娘が初登場する。
自宅でくつろぐカメさんのシーンで、上半身タオル一枚の姿を見た当時の私はちょっとときめいた。安原さんが舞台でしょっちゅう脱ぐのに慣れた今となっては、どうということもない。
明石の息子「カズユキ」は『ジャングル』では手のかかる不良っぽい描写だったが、本作では思春期の普通の少年に見えた。かえって娘「ミワ」の方がしっかりしている。
どうでもいいことだが、冒頭の課長室を覗くシーンで、九条が浩平の股間に頭をもたれかけ、頭にチョップをされていた。
今見ると、『マルサの女』ブームが直撃しているシーンが多い。
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倍賞千恵子を迎えての特別編。
風光明媚な田舎町にあるお寺の当主役が倍賞千恵子。安原さん演じる遠藤は、村にリゾート施設を誘致しようと躍起になっているが、息子と旅館の娘の結婚を巡る騒動から、倍賞の説得に折れて話を取り下げる。
「歌謡ドラマ」の安原さんとしては珍しい役回り。
都会にあこがれる旅館の娘は、都会に行った旧友たちを尋ねて回り、希望を持って旅立った彼女らが輝きを失ったと感じて戻ってくる。個人的にこの理由付けは納得いかない。
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遅くなったが、歌謡ドラマ「天使のパンツ」の感想。
「みんなのうた」を使いまくっていたため、普段と雰囲気が違っていた。安原さんは娘を持つ父親役で、回想シーンで若い声を披露してくれた。
さて、4月から「歌謡ドラマ」は月イチで歌手や有名俳優が出演するドラマを放送する編成になった模様で、今月は5/21に倍賞千恵子の「いらっしゃい」を放送する。で、サイトのトップ画像によると、安原さんも出るようだ。
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『NEWジャングル』#18「どこかで聞いた声」
パトロール中に美加と明石(安原)が遭遇した男は、一年前の子供誘拐未遂犯だった。顔を見られた男に狙われる美加は思いきって囮役を志願する。というのが表の話。この美加のサポート役として安原さんが大活躍する。
この回は事前に情報を得ていたため、カセットテープに録音していた。そのため、映像を見るのは当時以来。
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フランス演劇クレアシオン『アニェス・ベラドンヌ』シアターX(カイ)
シアターXの名前はよく聞くが、行くのは初めてだ。両国はあちこちに相撲の街らしいオブジェがある。
今回は、木村有里、安原義人の夫婦共演が見られるということで、非常に楽しみにしていた。
以下ネタバレ
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『歌謡ドラマ』にまた安原さんが出るようだ。キャストが豪華なのでスペシャル版だろうか。
CSR遊びのページ 社長のブログ&タレントのブログ さくらの季節に
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『NEWジャングル』#10「ショットガン」
安原さん演じるカメさんが撃たれる話なのだが、この話のメインは人質になった美加の救出作戦なので、予告でも映らない。なので、その場面を見たときにはうろたえた。
ちなみに、私はこの回を高校の修学旅行先のホテルで見た。安原さんが目当てで見ているとOP画面を見ながら話すと、(あのおじさんが)という反応をされたのを覚えている。
ちなみに、カメさんのケガはたいしたことはなく、次回には何事もなく復帰している。
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遅まきながら、安原さんからのDMで知った新作舞台。『オウムとニワトリ』以来の夫婦共演である。今から楽しみだ。詳しくは公式サイトで。
『アニェス・ベラドンヌ』
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教育テレビ『メントーズ』第47話「紳士強盗 ブッチ・キャシディ」に安原さんがブッチ役で出ているのを放送後に教えてもらい、再放送を狙っていたのだが、3/1に再放送されていたことが判明。2/15から一週二話放送になっているなんて、聞いてないよ!
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『オバケのQ太郎』#470「正太を訪ねて幾千里」
ゴジラたちに将来は宇宙飛行士になると宣言した正太。O次郎のタイムマシンで自分の未来を見に行くことにする。
なんと宇宙個人タクシー運転手役で安原さんが出演。白ヒゲの老人だが、しゃべりは外国人風。テロップは汎用なので表示されなかった。
ちなみに、オチは30年未来と間違えて300年未来に来てしまったというもの。
300年後の世界では「ZONY」製品が幅をきかせているらしい。
#471 「ヒョウロクさんとオンボロカー」
引き続きヒョウロク役で出演。今度はエセ外国人風。
空き地の隣のアパートに引っ越してきたヒョウロクさん。顔立ちは藤子風イヤミ。キャラデザが赤塚氏なのだろうか。興味本位でオンボロカーでのドライブに出かけたQ太郎が散々な目に遭うという内容。原作は読んだことがないのだが、初期原作っぽい雰囲気を感じた。
これまでシンエイオバQを見てきたのが報われた感じ。
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