2010.02.08

歌謡ドラマ情報

2/12「小さな風景・遠い町」に安原さん出演。

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「ウエスタンパブ ロバートハウス」開店

『熱中時代2・教師編』#22 「豆腐屋とガンマン」
 前回でドーナツ店の売り上げが悪いとこぼしていたロバートだが、いきなり新装開店と相成った。西部劇舞台を披露したり、数回前では仕込んでいたマジックを見せたりと、ここに来てどんどん安原さんの活躍の場が広がっている。

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2010.01.26

『パーマン』5巻感想

 今日コンビニへ行ったら、『パーマン』併録のマイファーストビッグ「『ドラえもん』スターに会える!なれちゃう!!編」を発見。奥付によると12月に発売していたので、完全な見落としだ。「パーマンやめたい」が入っているのだが、どうせならスミレが出る回を入れれば良かったのに。「めだちライトで人気者」が入っている意味がない。

 というわけで、『パーマン』5巻感想をば。
 今回の未読は「ウラトルPをみたい」のみ。ミッちゃん家にカラーテレビが来たり、コピーがこの頃から自我を持っていたり、ヤキモチ焼きの2号がいい感じ。「チョモランマ決死行」が「エベレスト決死行」に直ってたり、とりあえず「くるわせ屋」も入っていて一安心。
 「それゆけ!!郵便番号」は、郵便局員役の法善が予想外。
 解説の島本和彦は、プロならではの分析がある上に、ファンとしての情熱も感じられる名文。

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2010.01.22

歌謡ドラマ「リリー・マルレーン」

 小説家シラカワ イズミは、取材旅行でドイツに向かっていた。「リリー・マルレーン」を最初に歌ったラレ・アンデルセンの墓のある島が目的地だ。「リリー・マルレーン」には悲しい思い出があった。若い頃東北に貧乏旅行したイズミは、ストリップ小屋「うぐいす座」の看板娘、リリーと知り合い、「小説の勉強になるから」と言われ、「うぐいす座」で下働きをすることになる。働きだして半年後、リリーはイズミに生き別れた子供がいることを知る。その翌朝、リリーは姿を消していた。夫が復縁したいと言ってきたのだ。
 旅館の混浴露天風呂にリリーが入ってきて、どぎまぎする安原さんの演技が絶品。東北が舞台にしては、訛りが皆無なのが引っかかる。「うぐいす座」の元ネタは「鶯町」だろうか。

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2010.01.19

「歌謡ドラマ」出演情報

 1/22の「リリー・マルレーン」に安原さんが出ます。

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2010.01.18

郷里大輔氏が……

 帰宅してネットにつないだところ、郷里大輔氏が亡くなったという情報を見て驚いた。
 氏はシンエイ版『パーマン』でもカバオの父ちゃん(マサゴロウ)役を始め、モブ役レギュラーとして多数出演されていました。残念でなりません。
 先日QMA6でロマノフ先生を解禁して担当にしたのも、何かの知らせだったのだろうか。

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2010.01.10

「マムシ・イモ掘り・テレビ局」

『熱中時代2・教師編』#18「マムシ・イモ掘り・テレビ局」
今回のロバート山形は、テレビ局見学に行くためスーツ姿での登場。店のシーンはなし。メガネに襟足の広がった髪型で、声を聞かないと安原さんとは分からなかった。アメリカでテレビ関係の仕事をしていたらしく、妙に仕事に詳しい。

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2009.12.31

「水爆とお月さま」の元ネタ?

 年末、Wikipediaの航空事故の項目で見つけた記事。
パロマレス米軍機墜落事故 - Wikipedia
 詳しくはリンク先を見ていただくとして、シチュエーションが非常に似ている。何故原爆ではなく水爆なのかというのが分かってスッキリ。

 それではよいお年を。

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2009.12.28

『パーマン』4巻感想

 今回は初見の話があったが、どれも面白かった。特に、「車どろぼう」や「暴力団をやっつけろ」は、正義の味方としてのパーマンの立場を深く掘り下げた作品で、考えさせられた。
 「オカメ仮面」や「夜の魔王アカベロン」での全ギャド連の活躍も意外だった。枠線なしの回想シーンも新鮮。
 「数千万円の絵画」このテレビ、リモコン式ではなさそうだが、チャンネルはどうやって変えるのだろう。
 「コピーの秘密」みつ夫の発想は昔から変わらないようだが、「戦力が二倍になった」の方が前向きである。
 5巻は「それゆけ!!郵便番号」がサプライズ。私もオークションで一度見たきりなので、楽しみだ。解説の島本和彦も楽しみ。

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2009.12.27

『ダルタニアス』DVDと『パーマン』4巻

 『未来ロボダルタニアス』のDVD-BOXが届いたが、箱を開けてびっくり。全部のDVDがプラパッケージに入っているのだ。これをBOXと呼んでいいものか。レンタルできないのは確かだが。ブックレットはいい出来。
 来年は『DTエイトロン』も出る。どうしようか……。

 『パーマン』4巻届く。全部は目を通してないが、資料集を見て、「バッジの酸素は一ヶ月分」という設定が公式だったことに感動。

 

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